江戸のエロチシズムに溺れてみる?♡
「抱かれるならどの江戸男子?

昨今のイケメンブームに飽きてしまったそこのあなた! 『のみとり侍』の江戸男子たちはいかがですか?寛之進(阿部寛さん)、清兵衛(豊川悦司さん)、友之介(斎藤工さん)…その名から漂ってくる古き良き時代の香りと侍の男らしさに、溺れてみましょう!

そこで今回は、「抱かれるならどの江戸男子?」と題して、江戸のエロチシズムとともに徹底解剖しちゃいます!

やっぱり真面目が一番なら…♡「脱いでもエリート誠実系江戸男子」

まずは、阿部寛さん演じるエリート侍の小林寛之進。真面目を絵に描いたようなまっすぐさと鋼のような肉体美をあわせ持つ「誠実系江戸男子」は、江戸男子のなかでもイチオシ! 女性を悦ばせるためなら何でもしてしまう飽くなき探求心と真心のこもったのみとりは、一度経験したらやみつきに…。
仕事はもちろん、性に対しても一生懸命な姿には思わずキュンとしちゃうはず。多少のテクニック不足もご愛嬌! 快楽の世界を一緒に追求していきたい女子にはぴったりといえそうです。一途な思いを感じながら、心も体も満たされること間違いなし!

欲望に身を委ねたいなら…♡「艶やかセクシー系江戸男子」

続いては、江戸No.1プレイボーイとの呼び声高い清兵衛。女性経験豊富な伊達男だけに、めくるめく官能の世界へと誘ってくれる「セクシー系江戸男子」です。色気溢れる豊川悦司さんはまさにハマり役ですが、あの魅惑のまなざしで見つめられたら最後。どんな女子でも虜になってしまうはず!
いくつになっても衰えることを知らないフェロモンに包まれながら、夢のような一夜を過ごしたい人には文句なしの江戸男子。女子のことを知り尽くしたエキスパートだけに、卓越した“匠の技”で体が溶けるような快感を味わわせてくれるかも!

守ってあげたいなら…♡「目が離せない母性本能くすぐり系江戸男子」

そして最後は、貧乏長屋の子どもたちに慕われる寺子屋の先生・佐伯友之介。周りの人たちを優先するあまり自分を犠牲にしてしまうため、まさに放っておけない「母性本能くすぐり系江戸男子」です。
こういう甘やかしたくなるタイプが脱いでみたらスゴかった…なんてうれしいサプライズもありよね!? 自分がリードしてみたい女子との相性は抜群です。

いかがでしたか?お気に入りの男子とともに欲望渦巻く江戸の世界を体感してみましょう!

そもそも“のみとり”ってなあに?気になった方はコチラをチェック